ファイレスキュー

<ファイレスキュー>は『投げる』『入れる』『スプレーする』消火用具
火災の種類によって使い分け、迅速に安全に消火できます。

<ファイレスキュー>は火災発生の際、危険な火元に極力近づかずに消火を行うための消火用具。
火元に向けて投げる・入れる・スプレーするだけ、事前知識なく誰でも簡単に使用できる消火剤です。

  • 『投げる』

    投てき型消火用具

    投てき型消火用具

    • 一般家庭・オフィスビル
    • ホテル・アパート
    • 工場・店舗・学校・塾
    • イベント会場など
  • 『入れる』

    天ぷら火災用スティック

    天ぷら火災用スティック

    • 一般家庭
    • 飲食店
    • ノベルティとして
  • 『スプレーする』

    エアゾール式消火用具

    エアゾール式消火用具

    • 一般家庭
    • 飲食店
    • コンビニ・スーパーなど

初期火災が怖いオフィスやホテルなどには投てき型が最適

世界最高の消火性能!とにかく投げるだけで素早く消火!

世界最高の消火性能!とにかく投げるだけで素早く消火!

初期火災を迅速に防ぐため、軽量のペットボトルタイプを採用しました。
食品添加物が主原料なので、人体に悪影響を与えることもありません。
さらに従来の消火器と異なり、液状なので後始末が簡単。もし液が零れた場合も水拭きや水洗いで原状回復が可能です。
多岐用途で、A・B・C火災全てに対応しています。

台所の必需品 天ぷら火災用消火スティック

『安全に』『素早く』『手軽に』天ぷら油火災を即消火!

『安全に』『素早く』『手軽に』天ぷら油火災を即消火!

~キッチンでの天ぷら火災!水を入れると危険です~
家庭内で起きる火災のうち、コンロ火災の割合が増加しています。
その半数は、「天ぷら油の発火」によるものです。
消火スティックなら『天ぷら鍋にそっと入れるだけ』で瞬間初期消火!
再燃焼が無く、冷えたらゼリー状態となるので後始末も簡単。

参考:天ぷら油による火災とは?

●天ぷら油火災の仕組み
天ぷら油は、油の温度が370℃まで上昇すると“自然発火”します。
そのため、たとえ一時的に炎を消すことが出来たとしても、油の温度が370℃を下回らない場合は、
再発火してしまいます。
●粉末消火器での消火
粉末消火器を使用した場合、その時の消火は可能です。
しかし、粉末消火器の機能には『冷却効果』はありません。
そのため、すぐにコンロの火を消さない限り、再発火してしまいます。
●水による消火
天ぷら油が発火してしまった時に、一番やってはいけない行動が “水をかける”ことです。
発火した天ぷら油に水をかけると、爆発的に炎が大きくなり非常に危険です。

例えば

『天ぷら火災用消火スティック』他社製品との比較

会社 / 製品 特徴
A社 <天ぷら火災用消火スティック>

・ 内容量45g → 少ない → 1個で消火しきれない → 2個セット

・スティックの長さが短い → 手で持った状態で鍋に入れられない

<キッチン用キューブ型消火具>

・投げ入れる →
鍋に入らない可能性(コントロールミス)

→ 油が飛び散って危ない
B社 ・消火剤にアルカリ中和剤が入っている



・消火能力が低い ⇒ 3個パックでの販売が主流



・1.5Lの油を消火できない(消火可能と表示)
FIRESCUE ・鍋にそっと入れられるように『中骨』を入れている

・新開発の消火剤を使用 → 無理のない油量を完全消火

・従来製品よりも丈夫な外袋 → 液漏れしない

・鍋に入れた時、速やかに袋が開くように開発

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